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6号機ジャグラー♪ついに登場?スペックは?

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ジャグラー6号機はどうなる?

2019年より、本格的に6号機時代に突入するわけですが、ジャグラーファンの関心は

「6号機ジャグラーはいつ導入されるのか?」

といった部分ではないでしょうか?

ジャグラーは、告知ランプが光れば「ボーナス確定」という超シンプルで高齢の方まで楽しめる、歴史に残る名機です。

パチスロ6号機規制は、出玉削減とギャンブル性の低下を大々的に掲げており、楽しめるだけの出玉性能が伴うのか不安材料も多々あります。

現段階では、6号機新台ジャグラーの発表の予定は未定ですが、間もなく発表の予感です。

6号機でのジャグラーにおけるスペックについて、考えられる点について書いていきます。

 

6号機ジャグラーの純増は250枚程度?

2018年2月から6号機へ移行するスロット業界ですが、ジャグラーシリーズにも大きな変化が見られそうです。

2019年から本格的にスロットが6号機へと移行しますが、ボーナスの払い出しが減少するのは寂しいですね。

現状ホールで稼動しているジャグラー台も直ぐに撤去される訳ではありません。

2018年2月以降に発売されるパチンコ台・スロット台が6号機基準になるだけで、稼働中のジャグラーはもう少し打つことが出来るので一安心です。

新基準に適応する新ジャグラーは、6号機ジャグラーです。

2019年から本格的に6号機に移行する事が決まっていますが、細かな変更点が多いので分かりやすく解説していきます。

 

6号機ジャグラーにART搭載の可能性は?

201年からスロットが本格的に6号機時代へと突入します。

6号機新ジャグラーになっても人気が健在であろうジャグラーシリーズですが、過去のゲーム性や人気を考えるとART等の付加価値は望めません。

というか、ジャグラーにARTやAT機能が搭載されると、年配の方が気軽に遊べなくなってしまいますよね。

今までと同じ、ぺカっとガコッと鳴ればOKです。

万が一、ATやART搭載となっても、純増枚数は0に近く現状維持のARTも面白いかもしれません。

 

6号機新ジャグラーのゲーム性能考察

新基準では大当たりの出玉数が減少するだけでなく、機械割りも大幅に低下することが決まっています。

現状のジャグラーシリーズでは、機種によって若干の違いはありますが、設定6における機械割りは107パーセントから112パーセント程度です。

この機械割りでも正直甘くは無いのですが、6号機の新ジャグラーにおける新基準では最高機械割が105パーセント以下と決まりました。

獲得出玉が250枚程度なので、ボーナス確率が甘くなるか通常ベースを高くして、コイン持ちを大幅に上昇させるかどちらかだと考えられます。レギュラーボーナス確率も大幅にアップする事も考えられます。

個人的には、レギュラーボーナスを廃止にしてCタイプ的なジャグラーを望んでいます。

ぺカっと光ってバケで落胆する事がなくなりますからね。

 

2019年には新ジャグラーの新台発表の可能性大!

2018年2月の規制改定に伴い、6号機ジャグラーの新台発表は2019年の最初の頃に行われるとの情報もあります。

どの様なスペックや出玉性能を有しているかは、発表を待つことになりますが、ゴーゴーランプは健在間違いないでしょう。

6号機新ジャグラーについての新たな情報が分かり次第、記事にさせて頂きます。

 

こんな新台ジャグラーが見てみたい!

2019年から適用される規制内容については、下記の記事を参考にして頂けたらと思います。

 

ジャグラーの新スペックは、ボーナス中に告知が光る?

それとも、ニューパルサーシリーズみたいに、告知演出を選択できる?

派手なフラッシュを搭載?

筐体バイブも搭載?

純増枚数0.2枚のダラダラART搭載?

新台6号機ジャグラーは、楽しみですね。

 

 

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